VOICE-高校進学生の声-

  • 高校進学
    第一志望の高校に合格することが出来ました
    福田中→北須磨高校 田中 美湖さん

    夏休みと受験を目前にした冬休みは自分の中でかつてないほど勉強したと思います。
    私は朝型なので、早いときには三時ぐらいに起きて勉強し、夜は九時か十時に寝ていました。
    睡眠時間は六時間あれば十分だということがわかりました。
    それだけ勉強するようになったのも、先生方のおかげだと思います。
    先生方に優しく言われ続けて、第一志望の高校に合格することが出来ました。今はエデュケアに入ってよかったと心の底から思っています。

  • 高校進学
    今夏だけど、言葉にできないほど感謝しています
    本多聞中→伊川谷北高校 辻 健太くん

    今回の受験は僕にとって初めてのことだったので、わからないことがたくさんありましたが、周りの先生方や先輩たちの助けのおかげで、何とか無事に進学することができました。
    今更だけど、言葉にできないほど感謝しています。僕がエデュケアに来たのは、小学6年生の頃でした。
    それまで勉強のことなんて、まったく気にしなかったけど、エデュケアの先生方の説得力のある話のおかげで自信を持って勉強することができました。おかげで成績も上がり、伊川谷北高校に進学できました。
    これも先生方の指導のおかげです。これからの受験生に言えることは、「先生の言うことを聞き、実行すること」です。

  • 高校進学
    「どんな結果でも悔いはない」って思えるくらいまで勉強するのが大切
    多聞東中→星陵高校 高山 裕実さん

    私は小学校の時から、エデュケアに来ていました。
    では初めのころは勉強なんてめんどくて、ただ塾の宿題をやるだけでした。
    それが中一、中二と続いていました。テスト前にはちゃんと勉強するけど、テストがない時はダラダラと時間を過ごしていました。
    中三になっても、「受験生」という実感がないまま無駄に時間を使っていたと思います。
    内申に大きく関わるテストでも思ったより点数がとれなくて悔しい思いをしたりしました。
    今思うと、あの時は自分が勉強したつもりでいてもしっかりとしていなかったのかも知れません。
    受験を経験して、テストにしても受験にしても「ここまで頑張ったからどんな結果でも悔いはない。」って思えるくらいまで勉強するのが大切なんだと分かりました。
    最後に、自分を支えてくれているのは、家族や先生だけでなく、目標や夢もだと思います。
    小さなことでもいいから目標や夢に向かって頑張ることが何よりも自分自身の力になると思います。

  • 高校進学
    この一年間何か特別なことをしたというわけではありません
    舞子中→長田高校 鎌田 雄大くん

    僕はこの一年間何か特別な事をしたというわけではありません。
    ただ、皆と同じように塾に通い、宿題をやっていたということだけです。
    そして、定期テストが近づくと、学校別に試験範囲が違うので塾のクラスもそれに合わせて分かれ、効率良くテスト対策をすることができました。
    夏休みには自分の限界を知ろうということで、合宿がありました。
    一日中テキストをやるということで、かなりしんどかったのですが、やろうと思えば一日中でも勉強できると感じることができました。
    塾の授業では学校の授業にあわせたものと、単元ごとになっているもの二冊のテキストを使い、柔軟に理解を深めることができました。
    家で勉強していて分からない事があれば先生に電話するといつでも親切に教えてもらうことができました。
    これは受験が近づいてきた時期に不安な所をなくす作業をするのにとても役立ちました。
    塾の先生との面談やそのお話しを聞いていくなかでもいろいろなことを学ぶことができ、テストを安心して受けることができました。

  • 高校進学
    この気持を忘れずに頑張っていきたいと思います
    太山寺中→須磨東高校 岡 愛佑美さん

    私は中学校になってエデュケアに入りました。
    1年生のときは、受験ということが全然頭にありませんでした。
    部活が始まってただ勉強がしんどいなぁと思っていました。
    2年生になっても、あまり受験という意識はありませんでした。
    夏になると部活の時間が長くなり、勉強時間が短くなってしまいました。
    宿題の量は増えていったので、最低限のことをするのに必死でした。
    3年生になって部活を引退すると勉強だけになりました。
    でも、なかなか勉強に必死になることができませんでした。
    でも、なかなか勉強に必死になることができませんでした。
    同じ志望校の人をみつけた時ぐらいから、負けたくないと思い、必死なり始めました。受験が近くなるにつれて、どんどん不安になり、もっと早く必死になればよかった・・・と思うことが多くなりました。
    そんなとき、友達や先生が声をかけてくれたので安心できました。
    塾では、怒られたことも何回かあり、嫌になったり、どうでもいいと思ったこともあったけど、やっぱり塾に行くと、ちゃんとやろうって思えました。
    今まで、いろんなことがあったけど、自分がやってきたことはためになったと思うので、この気持ちを忘れずに、頑張っていきたいと思います。

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